都心型リノベーションファンド第 1 弾
港区 南麻布区分マンション
リノベーションファンド

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ファンド名

都心型リノベーションファンド第1 弾 港区 南麻布区分マンション リノベーションファンド

募集期間

2023年1月17日〜2023年3月17日

投資口募集要項

出資金募集総額:31,500,000円
出資単位:1口金1万円(1口以上1口単位)
出資形態:匿名組合契約(商法第5条に定める匿名組合方式)

本ファンドの概要

物件概要

地名地番

港区南麻布四丁目35番地12

住居表示

港区南麻布四丁目11-17

物件名

インペリアル南麻布コートアンドサテライト

交通

東京メトロ「広尾駅」「白金高輪駅」徒歩12分

土地面積

3339.19㎡持分668660分の3450

専有面積

34.50㎡

土地権利

借地権(旧法借地権)

存続期間

令和37年3月まで残存32年

地目

宅地

区分権利

所有権

構造

鉄骨鉄筋コンクリート造 陸屋根地下1階付8階建

用途地域

第二種中高層住居専用地域

物件写真

施設概要

投資対象

特記事項

賃貸借契約は当該区分を一括貸し

ドキュメント

会員登録後にご覧頂けます。

施設写真【現状】

今回のリノベーションファンドの特徴

港区南麻布という人気・高級エリアにある物件

過去のリノベーション工事実績とグループに一級建築士事務所と施工会社を持つ強み

エリアそして物件の売買事例及び賃貸事例を鑑みると、実需用そして収益物件としても売却想定が可能であるプロジェクト

工事期間中も賃貸することで、安定した賃料収入を得て、投資家の皆様に還元

安定の南麻布エリア

南麻布のエリアについて

港区を代表する高級住宅街である南麻布。
港区の南麻布は、もともと武家屋敷のひとつである松平陸奥守(仙台藩伊達家)の下屋敷がありました。
このような大名屋敷の数々は、明治以降は華族や宮家の御用地に(有栖川宮記念公園もその1つ)なり、そして戦後は大使館として使われるようになりました。
南麻布・西麻布には、フランス大使館・ドイツ大使館・スイス大使館・ノルウェー大使館・フィンランド大使館等があります。
そして、広尾駅周辺は周辺は、有栖川宮記念公園に面していて広大な緑を感じられる住宅街は非常に落ち着いた雰囲気であるため、人気のエリアとなっております。

リノベーション工事

過去のプロジェクトにおいてリノベーション工事実績が多数あることとグループ会社に一級建築
士事務所・施工会社(株式会社リムズ)を持つ弊社だからこそ、価格を抑えながらも、高品質の
リノベーション工事が可能です。

Plan consideration

PLAN

エリア特性と物件特性から新しいライフスタイル・ワークスタイルに合った「空間」提供をテーマにした計画

空間としては継続性を保ちつつ、ゾーニングを明確にする。

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